関東大会準決勝結果と決勝の勝敗予想

 

 

準決勝結果

浦和学院(埼玉1位)-日大三(東京2位)

勝敗予想:7-4で日大三の勝利。

結果

初回に日大三エース櫻井が先頭打者に安打を許すと、四球ワイルドピッチが絡みこの回一挙3失点。中盤にも追加点取られ浦和学院が決勝進出。

 

作新学院(栃木2位)-東海大相模(神奈川1位)

勝敗予想:2-0で東海大相模の勝利。

結果

センバツ投手大関が関東大会初登板。7回まで0封の4-0と好投。8,9回に得点を許し追い付かれると、延長10回のタイブレイクでも1点失いサヨナラ。東海大相模の粘り勝ちで決勝進出。


関東大会決勝戦

水戸市民球場 10:00

浦和学院(埼玉1位)-東海大相模(神奈川1位)

 

関東大会成績

浦和学院

打撃

85打数、23安打、打率 .271、出塁率.506、打点8、三振数17、四死球数20

守備

3試合、27回、自責点3、防御率1.00、奪三振25、与四死球16、失策1

 

東海大相模

打撃

95打数、30安打、打率 .316、出塁率.411、打点18、三振数7、四死球数9

守備

3試合、23回、自責点7、防御率2.73、奪三振21、与四死球12、失策1

 

勝敗予想

粘り強い浦学打線。ガンガン振ってくるタイプではないが、好球必打で甘い球を逃さない。余計なボールを振らないため四球出塁も多い。四球と相手のミスを誘って得点を重ねる。防御率1.00と継投の多い浦学からは投手層の厚さが伺える。先発に誰を持ってくるかが勝敗の鍵。

対する東海大相模はチーム打率.316と好調。どこからでも点を取れるのが特徴。初戦の千葉敬愛戦では初回に7得点と乗せたら恐い猛打も持ち合わせる。こちらも投手陣は継投が中心。防御率2.73とこちらも悪くない数字。浦学投手陣を相手には2失点以内が勝敗分岐点か?

予想:5-3で東海大相模の優勝

 

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