画像引用先:サンスポ.com 

関東大会22日の結果

 

 

浦和学院(埼玉1位)-前橋育英(群馬1位)

勝敗予想:2-0で前橋育英勝利。

結果

浦学は2戦連続完封リーレー。2試合とも最後は左腕・佐野が締める展開。打線は25打数4安打とやや寂しいものの9四死球の選球眼が冴え、少ないチャンスを物にして準決勝進出。

 

霞ヶ浦(茨城2位)-日大三(東京2位)

勝敗予想:7-4で日大三の勝利。

結果

2試合連続の点の取り合いを制した日大三。34打数12安打8打点は日大三らしい。この日の4番金成は4-3。21日の4-0の鬱憤を張らした。この試合に先発した金成は自己最速の150キロをマーク。公式戦2戦目にして高校生最速左腕へと一気に躍り出た。



作新学院(栃木2位)-早稲田実(東京1位)

勝敗予想:8-4で早実の勝利。

結果

猛打の止まらない作新学院が準決勝へ進出。前日の17得点に続きこの日も8得点。40打数16安打。中でも5打数5安打の添田が大暴れ!21日も3-3で6打点と今大会8-8、打率10割。打点8。今大会最も警戒打者となった。早実も清宮に公式戦5戦連続となる高校通算95号ホームランが飛び出し4打点。投手力が相変わらずの課題に。

 

東海大相模(神奈川1位)-健大高崎(群馬2位)

勝敗予想:3-1で健大高崎の勝利。

結果

両チーム合わせて7人の投手が入れ代わる投手戦。共にここまで打ち勝ってきたチームだが、最後まで締まった試合を披露した。両チーム四死球もミスも少なかった。東海大相模・3番手の斉藤は3イニング投げて打者11人、被安打0、失点0と抜群の安定感。打線はと言うと白熱する投手戦の中チーム三振数が1と鍛えられた打線が光る。今大会優勝候補に堂々と名乗りを上げた。

 

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